瑣事加減

2019年1月27日ダイアリーから移行。過去記事に文字化けがあります(徐々に修正中)。

『夢で田中にふりむくな』(5)

・典拠(2)
 昨日の続きで、平成5年(1993)と平成6年(1994)の2年分の「不思議な世界を考える会会報」からの分。要領は昨日と同じ。

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30号(93年2月)●「ヤングの知っているこわい|話」(13)
岩倉千春編 東邦大学理学部1年――
んでも競馬/(19頁7行め~20頁5行め)
壁にひっつくベッド/(153頁12行め~154頁17行め)
東京湾観音トンネル/(204頁2~12行め)
ダッシュババアにUターンジジイ(223頁1~6行め)
 
同31号(93年5月)●「私たちの百物語」渡辺節子編|――
手がちがう/(48頁3~14行め)
 
同32号(93年9月)●三原幸久「車とハイウエイの|怪談」――
なんでいってくれなかったんだよ/(61頁10行め~62頁10行め)
もう死んでるの?/(62頁11行め~63頁2行め)
私、どうしたらいいの?/(63頁3~8行め)
首なしライダー/(63頁11行め~65頁15行め)
目玉が会いに来る(74頁2行め~75頁12行め)
おまえだ(2)/(106頁1~13行め)
黒いもの/(169頁1~12行め)
牛女/(172頁3~16行め)
手振り地蔵(207頁1~5行め)
手を振る少女(207頁6~14行め)
肘かけじじい/(223頁7行め~224頁3行め)
着物の老人(174頁9行め~175頁2行め)
ターボばあちゃん(221頁5~13行め)
まりつきじじい (224頁4~7行め)
「私たちの百物語」渡辺節子編――
国際親善金縛り (137頁3行め~138頁9行め)
「ヤングの知っているこわい|話」(15)
岩倉千春編 東邦大学薬学部1年――
痛いよー(68頁1~12行め)
雪山のゲーム/(153頁1~11行め)
傘の女(194頁10行め~195頁10行め)
【234上】
33号(93年12月)●「ヤングの知っているこわい|話」(16)
米屋陽一編 日出学園高校3年――
夢とちがうじゃないか/(11頁1行め~12頁9行め)
死んだ友だちが遊びに来る/(111頁3行め~114頁17行め)112~113頁挿絵
ねばよかったのに(1)(118頁1~12行め)
 
同34号(94年3月)●三原幸久「トイレの怪談」|――
お待たせ (188頁11行め~189頁8行め)
「ヤングの知っているこわい話」|(17)
岩倉千春編 東邦大学薬学部――
東京湾観音トンネル(204頁2~12行め)
 
同35号(94年7月)●三原幸久「写真の怪」――
ラソンのゴール/(29頁1~12行め)
卒業アルバム/(29頁13行め~32頁7行め)30~31頁挿絵
プールから手/(32頁8行め~33頁12行め)
から手(2)/(34頁14行め~35頁12行め)
川から手 (35頁13行め~36頁5行め)
待ちうける老婆/(37頁3~7行め)
背中の老婆 (38頁5~10行め)
「私たちの百物語」――
オレだよ/(120頁1~8行め)
海から手(1)/(33頁13行め~34頁13行め)
壁の傷跡 (185頁1行め~186頁1行め)
「ヤングの知っているこわい話」|(18)
岩倉千春編 文京女子短大――
夢とちがうことするんじゃねえ/(13頁1~5行め)
すき間に目/(92頁12行め~93頁5行め)
寿命が見える(150頁1~7行め)

36号(94年10月)●「ヤングの知っているこわい|話」(19)
常光徹編 桐朋学園短大――
顔が命/(131頁1~10行め)
ッチハイクばばあ/(217頁)
走りババア/(224頁8~13行め)
コツコツばばあ(2)226頁2~8行め)

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東京湾観音トンネル」はダブっている。(以下続稿)